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俺、ロボコップ。

ザ・男の子の趣味を多数持った会社員のブログ。 カメラ、パソコン、スマホ、タブレットなどのガジェットから、車、バイク、映画、ゲームなど気になった物は次々と発信していきます。 商品レビューや、映画インプレなど幅広く発信していく予定。

【2017年4月6日追記】iPhone 6s用のSpigenの手帳型ケース「ウォレットS」を使ってみた件

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みなさんこんばんは。

iPhone 7が出るのにiPhone 6sを使い続ける決心をしたROBOCOPです。

 

今日はそんな決心をしたROBOCOPが今使っているソフトバンクセレクションのレザーーの手帳型ケース(←名前忘れた笑)から買い換えたSpigenのウォレットSをレビューしていきたいと思います。

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 スマートフォンアクセサリランドとして人気のSpigenは主にハードケースや樹脂製のシェル型ケースが多いですが、最近人気の手帳型ケースも出ています。

 

今回のウォレットSはiPhoneシリーズはもちろんNEXUSシリーズやGalaxyシリーズにも対応した商品を出していて、もちろんすでにiPhone 7対応製品も出ています。

 上記リンクから見るとiPhone7/7 PlusだけでなくiPhone6/6S、iPhone5/5s/SEも合わせてご覧いただけます。

 

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表面には社名のロゴがエンボス加工されているだけで、シンプルで、とても好みです。

開くと左側にカードケース部分があり、3枚のカードがしまえます。

ROBOCOPは通常クレカ、マナカ、免許証を入れているので、ちょうど3枚埋まります。

カードスリーブはアクセントカラーで真ん中のみ赤になっているのでシンプルな中にも主張する部分がありコントラストが綺麗ですね。

 

iPhone 6s本体をはめても本体上部、下部ともに大きく切り取られたように開いておりケーブル類が刺さらないといったことはないです。

 

動画鑑賞用に便利な横置きスタンド機能も付いているので、外出先で動画鑑賞する場合などにはとてもいいです。

 

カード入れの裏側にはちょっとした小物入れスペースがあり、プロモーションではお札などを入れていますが、本当にちょっとした1000円札1枚でも入れておけばクレジットカードと合わせて財布なしで困ることはないです。

 

実際ROBOCOPはちょっと出かけるときには財布を持たずにこのケースだけで出かけるようになりました。

 

iPhone 6sになってて手帳型ケースを使うには大きいかなと思ったのですが、このSpigenのケースは作りがとてもしっかりしており、意外とコンパクトに仕上がっているので、財布を持たなくて良くなることを考えると手帳型ケースは逆に手放せなくなります。

 

それにSE用などになるとどうしてもカード部分が2枚になってしまったりとiPhone 6sの大きさが逆に重要になっています。

 

ただ、一点だけ注意点ですが、カード3枚入れてお札を入れるとそれなりに厚みが出ますので、ぴったりしたズボンなどに入れるのは難しくなります。

少しゆったりめのスーツのポケットだったり、カバンに入れてしまうような人にはとてもオススメです。

 

多分問題ないと思いますが、これから耐久性についても追ってレビューしたいと思います。

 

2017年4月6日更新

その後、さらにロボコップの希望に合うケースを見つけたのでレビューしました!